日本語の発音史
7世紀? ハ行の発音がパ行音からファ行音へ
8世紀 上代特殊仮名遣い崩壊(母音が8つから5つへ)
9世紀 漢語の影響で連母音、語頭の濁音・ラ行、連母音、拗音、閉音節が一般化
10世紀 ア行のエとヤ行のエが合流
11世紀 オとヲが合流、ハ行転呼(語中のハ行がワ行として発音されるようになる)
13世紀 イとヰ、エとヱが合流、クヰ、クヱもキ、ギに合流、促音・撥音が確立、連母音が融合して長音化
15世紀 チ、ツがティ、トゥから今の発音へ、ヂとヅもディ、ドゥから今に近い発音へ変化
16世紀 濁音の前に入っていた入り渡り鼻音が衰退
17世紀 ジとヂ、ズとヅが合流、ハ行がファ行音からハ行音へ、広いオーと狭いオーの区別消滅
18世紀 エとオの発音がイェとウォから現在と同様に、セもシェからセに変化(京都)
19世紀 クヮがカに合流(京都)
質問:憲法75条には国務大臣は在任中内閣総理大臣の同意がないと追訴されないと記載されていますか?イエス・ノーで答えてください。
答えは31分10秒後!
(実に面白いので冒頭から40分過ぎまで通して見るのを奨励)
http://www.shugiintv.go.jp/jp/wmpdyna.asx?deli_id=40002&media_type=wb
千葉先生ファイナルアンサー
「(ニヤリ)特にそのような事は記載がございません(キリッ」
本当に音を立てて「キリッ」ってゆーてる。
行政各法とか政令なら全文暗唱は酷だけど、千葉先生が生まれた時から変わっていない憲法。僅か一行。しかも弁護士。そして国会議員。なぜか法務大臣。
冒頭のシンガンス逃亡加担問題も他人事の様な答弁(その様な署名が存在するなら事実だと思います)ですし、これが前政権なら(ry
◇ 【友愛】棚橋脱税総理vs千葉シンガンス法務大臣 憲法75条を友愛 [ Birth of Blues ]
◇ 2009年11月17日(火) 法務委員会 [ 衆議院TV ]
(via jod1968)
(via plasticdreams) (via etecoo) (via petapeta)
そのヒミツは、清涼飲料水業界の収益構造にある。
清涼飲料水事業のほとんどの経費はご存知の通りマーケティング費。
大型商品で十数億円、通常の商品でも数億円の広告宣伝費を投下して
認知度を上げる。つまり、コンビニで140円で500mlのコーラを買っても、
その殆どはテレビ局や電車の釣り広告、雑誌広告などの宣伝費。
その次に費用がかかるのが、ペットボトルの新規デザインにともなう金型費。
これが結構高くて、新しいペットボトルデザインを起こすと、数千万円かかる。
原料の水・香料・甘味料・二酸化炭素などは、合わせても10円に満たない。
烏龍茶の原料費が、500mlで1円50銭というのは有名な話。
ペプシあずきは、冒頭の二大支出を大胆にカットしてる。
まず、一つ目の広告宣伝費。積極的なテレビCMを打たないで、広報→クチコミ
というルートで商品の認知度を上げてる。下記の検索件数をみると、膨大な広告
宣伝費を投下している他社製品よりも2倍の書き込み件数があるのがわかる。
いかにネットで話題になって広がっていく商品かということがわかる。
ペプシあずき の検索結果 約 745,000 件
爽健美茶 の検索結果 約 361,000 件
また、ペプシあずきではペットボトルの金型も既存商品のものを流用して
新規投資を行っていない。
つまり、インパクトのある企画で、なるべく経費をかけずにクチコミに頼って
流行の山の高さだけで売り逃げる、短期決戦商品。それがペプシあずき。
話題性があればいいので、別に「しょうゆ味のコーラ!アイスソイソース誕生!」
でもなんでもいいのだ。



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